― 自我と魂の統合による、真の自分軸の確立 ―
あなたの在り方が、そのまま現実として立ち上がる世界へ。
今、何をしても結果が変わらない理由は「行動」ではなく
意識の構造そのものにあります。
多くの人が陥る、構造的な問題
あなたの在り方は、もう裏側に隠れていられません
いま世界は、そういう段階に入っています。
だからこそ、在り方そのものを整える仕組みが必須なのです。
本講座では、意識を段階的かつ統合的な構造として捉えます
重要なのは、どこか一つを目指すのではなく、
順序通りに"統合されていく"構造である
という点です。
本講座で扱う意識次元の構造的理解
| 次元 | 定義 |
|---|---|
| 3D | 現実・出来事・身体・行動 |
| 4D | 思考・感情・恐れ・観念・刷り込み |
| 5D | 魂意識/統合意識(個としての本質) |
| 6D | 全体意識/源の意識/分離以前の意識(構造の背景) |
※ 6Dは構造上の背景として存在しますが、本講座で直接扱うことはありません。「上下関係」ではなく包含関係として理解してください。
これは「上へ登る」図ではありません
(構造の背景)
(ハイヤーセルフ)
思考・感情・観念
現実・身体・行動
このピラミッドは、意識が上に行く構造を示しているのではなく、
すでに常に含まれている構造を示しています。
全体意識は、遠いゴールではなく常に背景として存在しています。
しかし、本講座では全体意識に直接アクセスすることは扱いません。
多くのスピリチュアルな文脈では、「全体意識と繋がる」「ワンネスになる」といった表現が使われますが、本講座ではこの順序を採用しません。
理由:魂と自我が未統合のまま全体意識を扱おうとすると、現実から乖離するか、全体意識を"自我の都合"で誤用するからです。
5Dは、全体意識が個として自己体験するために生まれた焦点です。
本講座では、ハイヤーセルフ = 魂意識(5D)と定義します。
魂は、全体意識が個という形で自己体験するための窓です。
全体意識との統合は、目標ではなく結果です。
順序はこうです:
ここが最も重要なポイントです
本講座では、自我を否定も排除もしません。
むしろ、自我の役割を正しく自覚し、
本来の自我としての機能を100%使える状態を目指します。
自我とは、3Dを生きるための機能であり、
判断・選択・境界線を担うための装置です。
問題は「自我があること」ではありません。
自我が魂から切り離され、単独で意思決定している状態こそが、
多くの歪みや苦しみを生んでいます。
魂と自我が統合すると、
自我は主導権を握らなくなります。
しかし、消えるわけでもありません。
自我は、
魂の意志を3Dに翻訳し、現実に実装する装置
として機能し始めます。
この状態で初めて、
個として生きながら
全体と矛盾せず
無理や分離を生まない
在り方が成立します。
自我の役割の自覚とは、
自我がこう理解することです。
「私は主役ではない。
魂の意志を、この世界に届ける翻訳装置である」
これが、真の自分軸の確立です。
自分軸とは、
自我が主導して頑張ることではありません。
魂の意志があり、
それを自我が忠実に3D化している状態
それを指します。
内側の構造が成熟すると、現実にある共通した変化が起こり始めます
他者や組織に、過度に依存できなくなる
肩書きや役割の後ろに、隠れられなくなる
「自分はどう在るのか」で立つしかなくなる
これは試練でも、偶然でもありません。
それは、
全体意識が、個を通して顕れ始めているからです。
魂と自我が統合された意識は、
「誰かの枚の中で生きる」よりも、
自分の在り方そのものを通して世界と関わる方向へ向かいます。
その一つの表層的な顕れが、
個人起業という形なのです。
起業そのものが目的なのではありません。
生き方・在り方・意志の通し方が、
「個」を起点に顕れざるを得なくなっている。
それが、今この時代に起きている変化です。
🔑 個人起業が増えているのではない。
「自分の在り方で生きざるを得ない人」が
増えている。
本講座のゴールは、
「悟ること」でも「全体意識になること」でもありません。
自我が魂の翻訳装置として機能し、
魂と自我が統合した自己として、
3Dの人生を生き切り、
その在り方が自然に
全体意識と調和している状態
"意識構造 × 身体 × 現実創造"の実践トレーニングです。
目的はただ一つ:
自我の役割を自覚し、魂の意識と統合し、
3D現実を自然な運動として動かせる状態になること。
あなたの意識段階に応じた、体系的なトレーニング
ここをクリア(65%以上)してこそ、
魂との対話が成立します。
自我の役割の自覚がもたらす、本質的な能力
〜定着・再現・人生の使い方が、根本から変わります〜
このプログラムは対象者を限定しています
※「興味がある」だけでは対象外です
※ 見立ては個別相談で行います
12ヶ月間の包括的なトレーニング体系
体系的な構造変化には
十分な時間が必要です
集合意識の中での
実践と統合
あなた個人の構造に
フォーカスした調整
日常の中での
リアルタイム統合
自己探究を深める
体系的な資料
あなたの意識段階を見立てた上で、最適なプログラムを提供します
今の意識ステージを見立てます
65%クリアで次へ進む
魂との対話・3D翻訳
あなたの段階に応じた、3つのプラン(分割可)
期間: 6ヶ月
内容: グループ + チャット
個別: なし
期間: 12ヶ月
内容: グループ + 個別 + チャット
構成: 第1段階 + 第2段階フル
期間: 12ヶ月
個別: 月2回セッション
チャット: 優先対応
特典: 個別事例の深掘り
構造的な変化を体験した方々のリアルな声
行動しても変わらなかった世界が、仕組みとして腑に落ちた瞬間から静かに動いた
恐れに引き戻されない自分が、初めて現実を動かし始めた
誤解を完全に潰す
いいえ。
ペンデゥラムは身体の微細運動を可視化するツールです。
未来予測や外部存在との交信は行いません。
いいえ。
特定の宗教・信仰・思想への勧誘は一切ありません。
意識構造を扱う実践トレーニングです。
あります。ただし条件があります。
第1段階を65%以上クリアしていることが必須です。
その条件を満たした方にのみ、第2段階を提供しています。
特定の業種向けではありません。
ただし個人で仕事をする/する予定の方には
顕われ性の影響が強く、特に相性が良いです。
無理に進みません。
第1段階の継続・再受講・個別対応など、
最も安全で成果の出るルートを案内します。
本講座は、
4Dをクリアリングし、
自我の役割を自覚し、
魂意識(ハイヤーセルフ)と自我を統合し、
真の自分軸を確立した
個としての在り方の先に、
全体意識と調和していく
人間の意識進化プロセスを、
再現可能な形で体得するための
実践トレーニングである。